![]() 〜ひびきの村・友の会〜 「ひびきの村」で学び、働き、暮らして10年になります。 何を大切にしたら良いのだろう? 何を捨てたら良いのだろう? と考え続けました。 そして、ルドルフ・シュタイナーが示すように 「共に生きる」試みを続けてきました。 そうして 生きるために必要な最小限のエネルギーを自然界からいただき 生活に必要な物はできる限り自分たちの手で作り お年寄り、子ども、力の弱い者を大切にし 皆が支えあって生きる という当たり前のことに気づきました。 昔の人はみんなそんな暮らしをしていたのですね。 ただ、「ひびきの村」の人々にとって大切なことは そんな生き方を、自分自身の強い意思で決めるということです。 自分自身の強い意思で決めるということです。 わたしたちの試みは始まったばかりです。 「ひびきの村」の試みを、わたしたちと一緒にしませんか? 「ひびきの村」で暮らすことはできないけれど 「ひびきの村」とつながりながら、そんな暮らしを自分の場所でやってみたい! と思われる方はたくさんいらっしゃると確信しています。 これまで3000人以上もの方が「ひびきの村」にお出でくださいました。 そして、これから「行ってみたい」と思ってくださっている たくさんの方々ともつながりながら、共に生きていきたいのです。 「ひびきの村・友の会」を立ち上げ これからは、以前にもまして皆さまとご一緒に活動しようと決めました。 (大村祐子 記) – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – ※ガイダンス(PDF) ※入会申込書(PDF) 【お問合せ先】 「ひびきの村」事務局 〒052-0001 北海道伊達市志門気町6-13 電話:0142-25-6735 fax:0142-25-6715 e-mail:「ひびきの村」事務局 ホームページひびきの村 by michaelcollege | 2008-09-03 15:46 | お知らせ
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